弓版 図書館戦争 2巻
コミカライズの2巻です~
某大手書店で買ったら、
書き下ろしのイラストの白黒コピーがついてきました。
これはどこでもついてくるのかな?
弓先生のコミック版は、もう安心してお任せ出来るので
(↑何様?>私)
ほんと、読んでて楽しい~胸キュンでございます。
詳しい感想はコチラで。
コミカライズの2巻です~
某大手書店で買ったら、
書き下ろしのイラストの白黒コピーがついてきました。
これはどこでもついてくるのかな?
弓先生のコミック版は、もう安心してお任せ出来るので
(↑何様?>私)
ほんと、読んでて楽しい~胸キュンでございます。
詳しい感想はコチラで。
お友達に漫画を大量に借りまして。
まず読み終わったのが「ツバサ」
久々にCLAMP読んで、やっぱ面白いし、絵も丁寧で細かくて◎
と思いました。内容はどんどん重くなってきて・・・
詳しい感想はコチラに書きましたので興味ある方はどうぞ
次は何を読もうかな~
漫画読んで小説読んで韓国ドラマ見て日常のテレビ見て・・・
趣味で忙しい(笑)
なんか納得いかん・・・
・・・わかった!わかったぞ!
「ぽん」が無いからだ!「ぽん」が!
これだよ・・・
寝る前に見たら興奮して寝れなくなるかと、
朝見てきましたアニメ「図書館戦争」第1話。
原作ネタバレあり感想をば。
とりあえず面白かったし、声もあってたし、
こまっきーが胡散臭くてステキだったんだけど。
原作読んでないと分からないとこが多かったような。
時代背景とか、図書隊の階級とか。
以下気になる点。
・OP、EDの絵が意外と静か
・次回予告はED内?!
・人物の線が太い(背景から浮いてる)
・堂上教官「不足あるまい」以外顔がなんか違う
・有川さん監修してる割に原作の「コレ!」ってとこが入ってない
・犯人捕縛はもう少し教官をカッコよく書いてください・・・
・結局郁は「スポーツとの違い」をはっきり名言してない
・「よく気づいた!」ってあんなロゴがデカデカとついた車なら気づくわ!
・ハガキは読んで欲しかったなーあのハガキで私はこの作品に落ちたので
・「玄田と違って長身の緒形」のはずが玄田隊長すげーでかい
・やっぱガシっと受け止めて欲しかったなぁ・・・
・人物紹介が早すぎて読めないっ
・柴崎はなぜ練成を受けてないのか説明無しかー
・防衛部と図書館員の違いだけでも説明があれば・・・
・「王子様」はもっと強調していただかないと!
んー・・・説明不足?と、「原作のいいシーンがない」てのが
気になるけど、ベツモノとして見ればいいのかな。
ED見ると原作は「危機」までしか書いてない。
てことは3巻分を12話、1巻につき4話でまとめると。
バタバタ進んでいくのは仕方ないのかなぁ。
3話で折口が出てくるから、資料館の話でしょ?
大河たちが出てくるならそっちかな。
郁の両親話は出てくるだろうけど、
毬江は全部無しになりそうな予感。
扱いが難しい問題ですからね・・・
まーしかし。
見計らいは絵にするとかなりこっぱずかしいですね。
基本「戦争」前半の郁は好きじゃないのですが、
絵にするとこんな痒いのか。。。
なので早く成長してください>主人公
空間を想像するのが苦手な私には、
図書館とか寮とかは絵になってるのは
凄く助かりますって感じなんですが、
特殊部隊事務室になぜ女性が?とか
設定の矛盾はなんか気になる。
それにしても。活字の威力を思い知りますね。
やっぱ自分は原作派だと思います。
って書くと面白くなかったみたいだけども!
それなりに面白かったですよ!
多分もっと面白くなってくと思います。
多分「別冊」に夢中になりすぎてるだけですね。
初期よりうまくいった後の二人が好きなんで(笑)
ちゃんと2話も見ますー。
ええともう聞けたので「図書館戦争」webラジオを聞きました。
30分近くありましてビックリ。
そしてキャラクターで喋るのかと思ったら、
キャストがキャストして、パーソナリティを務めるんですね。
へぇ。普通にネットで聞けるんだーってラジオ自体聞かない私には新鮮。
これって録音はできないのでしょうかね。
すごい面白いですよ。喋りのプロだから綺麗な喋りと通る声で聞きやすいし。
今日は「女子寮」来週は「男子寮」
すでに女性陣に遊ばれてる前野さんが楽しみです。
初の大役でイベントやラジオて緊張するんでしょうね。
堂上役っていうことで私の注目を集めてる前野さんですが、
今夜はアニメの第1回。すごい楽しみです。
でもアニメも漫画も「戦争」の最初からなので、
やはり私は最終的には原作派になると思います。
単純に堂上と郁がバカップルになってるのが好きだから!ですけど(笑)
今日寄った書店では『教官から篤さん
に変わるまでのラブストーリー』
みたいなPOPが(笑)
++
電撃文庫MAGAZINEも買いました。数ページの「海の底・前夜祭」のために!
なぜ夏木と冬原が腕立てをしてたか?ていう話。
うーん、思わず笑ってしまった!
++
「空の中」も6月に書き下ろしつきで出るんですね~
早く借りて読みたいなぁ。
「別冊2」は夏ごろと。
++
あっ!アラ40に筒井君が!!!
ちょっと待って。
「山田太郎ものがたり」・・・
『森永あい』・・・
そしてこの絵・・・
・・・読んだことあるかも!
やっと思い出した。多分最初だけ読んだわ。
「ユンカースカムヒア」の作者か、そうかそうか。
確かものすごいギャグ漫画で。
主人公はお金と食料への執着心が強かったはず。
翔ちゃん演じる御村は記憶に無いんだけど、
太郎の弟妹もキラキラ可愛かったはず。
設定によると御村は太郎の妹よし子を婚約者にするとか。
よし子(7歳)を・・・
と、年の差カップルね・・・こういう設定も活かすのかな?
だったら太郎に思いを寄せる♂とか、も?
なんせ作者さん、同人出身だから。
この手のネタもあったはず。
どこまで原作通りなんだろうか・・・
ある意味不安(爆)
それに、原作ファンに懸念されてる通り、
フカマチ君(ニノちゃん)は太郎のイメージじゃないんだなぁ
翔ちゃんの方が太郎っぽいかも。
あと、手厳しい意見ですが、私は視聴率は期待してません(爆)
なぜか?
基本フカマチ君は主演テレビドラマで
超高視聴率をとったことが無い(爆)
(世界的俳優なのに!涙)
花男みたいに毎回25%越え!なんて、
なかなかムリでしょう・・・
原作の認知度も全然違うし・・・
「月刊Asuka」を知ってる人がどれだけいるのだか・・・。
嵐ファンにとってはメンバー2人が共演!豪華!だけど、
ファンじゃない人や原作ファンからすれば、
だから逆に見たくない!って人も当然いるだろうしねぇ・・・
彼らの世間での認知度がイマイチ分からないけど、
キムタクほど高くはないだろう(当然)
作り方次第で絶対面白い内容だし、
プロデューサーは花男の人だから、
そこそこいってくれないかな~?とは思ってるんだけど。
あとは脇を固める役者さん達が芸達者であることを祈る・・・!
そうそう、思い余って(?)
「ヒミツの花園」のコミックを購入。
マンガを買うのは5年振りくらいかも!
内容はドラマに沿ってるから目新しいことは無いし、
11話分を上下巻に詰め込んでるから話はドラマより断然急に進むし、
画力がいたたまれない作家さんだったので
なんか、あうあうあう・・・(汗)と思いながら1時間ほどで完読。
上記のようにいいとこはそんなに無いのに、
読みながらドラマのシーンを思い出したり、
やっぱりあの「花園ワールド」だってだけで
なんか及第点を上げたくなった(痛)
と、でもたぶん、そのうち、古本屋に(以下自粛)
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